マニキュアを手放したあとの、手の楽しみ。

 
今年は手持ちのマニキュアを全て手放しました年でもあります。

その後、きれいなマニキュアを見て、いいなと思うことはあっても
買うことはなく今に至っています。

 
夏でも裸足で過ごすことはなかった(靴下着用)ので
ペティキュアをしてみたい欲望はなくなりました。

ときどき綺麗にマニキュアを塗っている人をみかけると

自分もまたマニキュアをしてみたく“一瞬”はなりますが、
その思いは“一瞬”で消えていきます。

 
ハンドクリームで指先まで潤いのある手が自分にはあるので
それで十分だと思えるからです。

母おすすめのユースキンAのものを愛用中。

つけた直後は白っぽくなりますが、その後すぐに浸透して
しっとりすべすべになる保湿力がほかのものよりも気に入っているところです。


コストパフォーマンスを考えて
一番容量の大きいポンプタイプを買ったこともありましたが、

最後まで使い切れずに何年も経つことに嫌気がさし
今は一番小さなチューブタイプを好んで使っています。

ひと冬で使い切れる量がコンパクトに生きるわたしにはちょうどいいようです。

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